しらさぎ基礎化粧品の使い方

しらさぎ基礎化粧品の使い方

シンプルケアこそ美肌への近道
毎日のことだから、お肌に負担をかけないケアが大切と、しらさぎ化粧品では考えています。
スキンケアの基本は「洗浄」「保湿」「紫外線対策」の3つとされており、しらさぎ化粧品では、その中の「洗浄」と「保湿」に重点を置いています。
シンプルケア メイク落とし
「しらさぎクリーム」は、高品質なクレンジングクリームとしてお使いいただけます。
お肌に馴染む程度の適量をお顔に塗り、優しくマッサージしながら汚れを浮かせます。そのあと、コットン等で拭き取ってください。市販のメイク落としで汚れが落ちていないように感じたら、そのあとにもしらさぎクリームでクレンジングしていただけます。落ちきっていない毛穴の汚れをケアすることが出来ます。必要なお肌の油分を取りすぎることなく、保湿しながらクレンジングが出来ます。
洗顔料
「しらさぎセッケン」は、馬油やホホバオイルなど有効な保湿成分を失わないように1ヶ月という長い時間を掛けてゆっくり仕上げています。その為、まろやかな泡立ちで敏感肌の人でも使いやすく、洗った後につっぱり感を感じることが少ないです。メイク落としにも効果を発揮し、肌を傷めず、なおかつ保湿が期待できます。昔ながらの手作り製法のため、大量生産が出来ず、注文が重なった場合は、お待ちいただくこともあります。
化粧水
化粧水は肌のキメを整え、毛穴を開いて化粧品の成分を浸透させるという重要な役割があります。化粧水は、基本的に保湿効果が期待できないものが多いですが、しらさぎ化粧品の化粧水は保湿クリームから作った化粧水です。馬油、ホホバオイルなど保湿成分が配合されており、お肌にうるおいを与え、保湿をサポートすることができます。
保湿
化粧水をつけたら少しでも肌から水分が蒸発する前に、お肌に蓋をするように「保湿クリーム」を適量(米粒程度)塗ります。よく伸びますので、つけすぎに注意してください。乾燥が気になる箇所には二度塗りなどの重ね塗りが効果的です。
乾燥肌からの解放

しっかり落ちるのに潤ってるし、香りにも癒されています!

大阪府 山中 智香さん(40代)

すっきり落とすタイプの石鹸だとお肌の突っ張り感があり、潤い残すタイプの石鹸は汚れを落とした気がしないのが、悩みでした。 しらさぎ石鹸は汚れがしっかり落ちているのに、洗顔後のお肌がプルプル潤っています。 泡だてネットを使ってたっぷりの泡で洗顔すると、天然のアロマの香りが一日の疲れを癒してくれます。 あと、特に目の周りの乾燥が気になっていたのですが、しらさぎクリームを使いだしてから、しっとり感が1日中続いてます。

気になってた手の甲が若返った感じ♪

兵庫県 駒田 かすみさん(40代)

しらさぎ化粧品を使って一番実感したのは、手の甲がふっくら柔らかくなって血管が目立たなくなったこと。 女性として、顔は元々お手入れしているのと鏡で見るしかないので、「ぷるぷる感が出てきたな」とは思っても、うわ?!という感動にはなかなか繋がらないのですが、 しらさぎ化粧品にして、一冬越えて「そう言えば今年は指先の逆剥けが出来なくて良かった」と思って見てみたら、ギスギスした手の甲に浮いて見えていた血管がわかりにくくなっていてびっくり! 手って意外と年齢を感じさせるところなので、手が若返った感じにとても嬉しくなりました。 因みに昨年秋から自宅の大きいサイズだけでなく、バッグの中にはお試しサイズのしらさぎクリームを携帯しています。

ケアだけでなく予防も大切 手荒れ予防とケア
生活していく上で、身の回りにはお肌を乾燥させる要因がたくさんあります。お仕事で紙を多く触る方は紙に油分を取られがち。お仕事前にしらさぎクリームを浸透させて乾燥を予防できます。また、食器洗いなど、洗剤を使う前にしらさぎクリームを浸透させて、クリームバリアを作って洗剤負けを予防することが出来ます。作業後はしらさぎクリームでケアしてください。
カカト予防とケア
毎日の寝る前にしらさぎクリームをカカトにしっかり浸透させます。乾燥がひどい場合は浸透するのを待ってから数回に分けて塗りこむと効果的です。靴下を履いて寝るのも良いとされています。
よくあるご質問
全身の予防とケア
しらさぎ石鹸はやわらかいので、毎日お風呂場から出して乾燥させながら大切に使うと長持ちします。体を洗う時には力を入れてゴシゴシと洗わず、泡で優しく包み込むように洗ってください。 乾燥を保護したい箇所にしらさぎクリームを手に取り、薄くなじませます。特に乾燥・カサつきが気になる場合は、重ね塗りがお勧めです。
よくあるご質問

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